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庭と植木の専門家、世田谷の植木屋 『庭竹』の紹介は上段メニューから,お庭の手入れや庭造り、リガーデンなど日々の業務は下記のブログでご覧下になれます。
一級造園技能士の技術とセンスで上質なサービスをお約束します。
次大夫掘民家園ボランティア『鍛冶の会』のお知らせもしています。
東京都世田谷区千歳台2-19-7
TEL03-3482-6510
niwatake_takeuchi@yahoo.co.jp

2026.01.22 23:00

世田谷のお庭造り

お庭づくりは新たに一から手がけることもありますが、実際には「リガーデン」と呼ばれる改修工事のご依頼が多いかもしれません。近年の住宅事情をふまえると、ここ世田谷では南側にゆったりとした庭を設け、四季折々の緑の移ろいを楽しむ――そんな贅沢はなかなか難しくなってきたようです。

2026.01.02 08:26

賀正

世田谷の植木屋『庭竹』今年もよろしくお願いいたします。

2025.12.25 23:00

冬季休業のお知らせ

庭竹では、12月28日(日)から新年1月12日(月)までを冬季休業とさせていただきます。 期間中はご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。寒さ厳しき折、皆さまどうぞお身体を大切にお過ごしください。 よいお年をお迎えくださいますよう、心よりお祈り申し上げます。

2025.12.11 23:00

暮れは大変です。

私はこちらのHPで、日々の作業の中での気づきや季節の写真を掲載していますが、時々、思いがけず綺麗な写真が撮れることがあります。もちろん、それは私の腕によるものではなく、スマートフォンのカメラの性能や、その時の光の具合、そして素材そのものの美しさが大きな要因です……。

2025.12.07 09:44

切り出し小刀、造りますか?

世田谷区のHPから/次大夫堀公園民家園/昔の農村体験∼冬の巻き∼//<ものづくり>切り出し小刀づくりに記載。   電話連絡先着順です。

2025.11.13 23:00

11月の植木屋

私は秋が好きです。キンモクセイの香りに始まるこの季節は、何か一枚羽織って散歩などしたいなと考えますが、これから暮れまでは、我々の業界は繁忙期となりまして、お休みは庭仕事にそぐわぬ悪天候となります。晴耕雨読を地で行く職種ですね。農家さんと近い感覚かも知れません。

2025.11.06 23:00

特報 民家園まつり 2025

2025 11/23勤労感謝の日に民家園まつりが開催されます。次大夫堀民家園の各会(ボランティア)がそれぞれの活動の成果を見せる場です。鍛冶の会からは『鍛冶作業実演』『包丁研ぎ(有料)』『作品販売』でまつりに参加します。東京都世田谷区喜多見5丁目27番14号電話番号 03₋3417₋8492アクセス 徒歩:小田急線成城学園前駅より15分バ...

2025.10.23 23:00

10月の植木屋

キンモクセイの香りやキャンプフェス、運動会など秋らしい季節になりました。私の好きな季節です。今年はキンモクセイの開花が例年よりも遅く,10月半ばの冷え込みとともに季節の香り始まりました。

2025.10.02 23:00

鍛冶の会 9月

『鍛冶の会』自称広報に庭竹です。私の勝手で広報活動をしていますから、自称広報という訳で、これもボランティアの延長と考えています。因みに『鍛冶の会』は次大夫掘民家園に所属するボランティア団体のひとつです。

2025.09.25 23:00

秋は?

連休の多い9月ですが、今年はいつまでも暑さが続き、そこに雨も重なり蒸し暑く過ごしにくい印象でした。それでも萩の花を見かけると秋なのかもと思ったりしています。しかし9月も終盤になりますと、秋らしい空気に入れ替わり、朝などはとても気持ちよく過ごせるようになりました。

2025.09.11 23:00

世田谷の植木屋 雑感

庭竹の画像フォルダーを見返してみても、この時期はあまり画像そのものがありません。夏の終わりですが、長々といつまでも暑さが続くのはここ数年常態化しています。キンモクセイが咲くには早すぎますし、お庭も色彩の変化が乏しく、どことなく単調な感じに見えますのでカメラを向ける様なお花や色が少ないからでしょうか。

2025.08.28 23:00

鍛冶の会 鑿

自作の鑿について、自作と鑿と言う言葉はあまり使われることのない組み合わせでしょうか。使い手である大工さんや木工、木彫家さんは通常は本業の鍛冶屋さんが造った鑿を使われますから、自作の鑿と言うワードは出てきません。本業の鍛冶屋さんもご自身の商品を自作とは言わないと思いますので、必然的に『素人の』自作の鑿と枕詞が付きます。

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niwatake_takeuchi@yahoo.co.jp